ツインピルツフォークT/Cを購入できなかった理由
実は、昨年の5月に行ったグルキャン前に、購入する寸前までいったテントがあります。設営が簡単でおしゃれに見えて、しかもテントとしてだけではなく、タープとしても使える。そんな魅力的で多機能なテントが、オガワキャンパルの「ツインピルツフォークT/C」です。
実は、昨年の5月に行ったグルキャン前に、購入する寸前までいったテントがあります。設営が簡単でおしゃれに見えて、しかもテントとしてだけではなく、タープとしても使える。そんな魅力的で多機能なテントが、オガワキャンパルの「ツインピルツフォークT/C」です。
発売からずっと気になっているテントの1つが、小川のヴィガスです。なぜ気になっているかというと、コンパクトなサイズで「ソロ」「父子キャン」に丁度良い大きさであること。コンパクトで少人数用のテントなのに、リビングスペースは、250cm×195cm(約畳3畳)×高さ192cm、寝室スペースは、220cm×150cm×高さ160cmと、十分な広さ。
今回は、初めてのキャンプに持っていく道具編です。いきなりキャンプで使う道具を全てピックアップするとかなりの量になりますので、まずは日帰りバーベキューに必要な道具からピックアップしていきたいと思います。道具は全て買い揃えるのではなく、まずは家にあるものを利用して、足りないものを購入するようにするのがベターです。
今最も勢いのあるDODから、見た目もカワイイ「キノコテント」が発売されました。DODの「キノコテント」は、可愛らしい見た目とは裏腹に、大人2人+子供2人の就寝スペースを確保した上で、ワンタッチで設営できる優れもの!見た目は「小さいベルテント」のようですが、前回紹介した「アスガルドミニ」よりもカジュアルな感じの「キノコテント」。
「ケシュア(Quechua)のポップアップテントって便利そうだけど、実際使ってみたらどうなんだろう?」って、思っている方も多いと思います。そもそも「ケシュア(Quechua)ってなによ?」って思っている方もいらっしゃるかと思います。今回はリビングシェルのインナーとしても利用している「ケシュア(Quechua)」のポップアップテント
5月に初めてのバーベキューをしたむひろ家。初めてのバーベキューはダンボールを持って行くなどして、消耗品以外は家にあるものだけで済ませました。しかし5月といえども初夏の日差しは暑い!しかももうすぐ1歳になる乳幼児は目を離すとあっちへハイハイ、こっちへハイハイ…
むひろがキャンプにハマるキッカケとなったアメニティドーム。現在はリビングシェルをメインに使っていますが、それまではこのアメニティドームがメインのテントでした。それでは購入した経緯とともに、アメニティドームの紹介をしてみたいと思います。
憧れのしろくまテント(ノルディスク)。その1番人気のアスガルドのミニ版が発売されました。その名も「アスガルドミニ」。 同時に「ユドゥンミニ」も発売です! むひろと同じようにしろくまテントに憧れているキャンパーさんも多いのではないのでしょうか。 気になるサイズや価格を早速紹介させて頂きます!
むひろ家ではスノーピークのアメニティドームも所有していましたが、現在はリビングシェル単体で運用しています。我が家のリビングシェルは1つ前の型のTP-623というタイプで(現在はTP-623R)ドッキングシステムがないものです。 それではむひろ家のリビングシェルを紹介をさせて頂きます!