主に個人的に興味のあるキャンプ道具やキャンプに使えそうなものの紹介。
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むひろ

ゼインアーツ(ZANE ARTS)の【ZEKU-M / ゼクーM】は要チェック!

昨年より情報を発信したブランドのゼインアーツ(ZANE ARTS)。その新しく歩みだしたゼインアーツより、今年(2019年)の4月に4種類(テント×3、タープ×1)の幕体が発売予定です。今回発売される4種類の中から特に気になった、ワンポールテントのゼクーM(ZEKU-M)と、4ウィングタープのゲウ(GEU)を中心に紹介させていただきます。 ワンポール型テントのゼクーM(ZEKU-M)は、4〜6人向けのミドルサイズシェルターとなっていて、インナーテントはありませんがリビングシートが付属されています。 リビングシートを敷いて、手軽にお座敷スタイルにできるのは嬉しいポイントです。 また、4ウィングタープのゲウ(GEU)は、小スペース設計でありながら、広い有効面積を確保できるのが大きな特徴。 しかも、誰でも容易に美しく張れるように設計されているということなので、超ポイントが高いですね! それでは、新しいブランドのゼインアーツの紹介からいってみます!

山賊山【sanzoku mountain】の焚き火台mouncos はご存知ですか?

山賊山【sanzoku mountain】(さんぞくマウンテン)って、みなさんご存知でしたか?ここ数年、アウトドアの新しいギアショップがたくさん進出してきていますよね。どこもこだわりのある魅力的な商品が多いので、物欲センサーが反応しっぱなしで困ってます。山賊山【sanzoku mountain】の焚き火台「mouncos wagara セット」

DOD「ロクロクベース」は広くてリーズナブルで簡単設営の優れもの

昨年の6月( 2018.6 )にDODから発売された「ロクロクベース」をご存知ですか?こちらの「ロクロクベース」も非常に魅力的なテントとなっております。どこが魅力的かと申しますと、「ロクロクベース」はその名の通り、6m×6mの約21畳もある広い床面積のテントなのに、価格が6万円(税別:2019.1.23現在)とリーズナブル

キャンプのマナー的なことについて|初めてのキャンプ⑤

今回は、キャンプのマナー的なことについてお話しさせていただきます。むひろ自身、人様にマナー的なことを、あーだこーだ言えるほど人間ができていません。自分はマナーを守っているつもりでも、相手にとっては不快に感じていることもあるかもしれませんし…しかし、お互い気持ちよくキャンプをするためには最低限のルールがあると思います。

キャンプで使う子供用の椅子のおすすめチェア!

キャンプで使う子供用の椅子って、みんな何を使っているんだろうって思ったことありませんか?実は、子供用の椅子って結構選ぶのが大変だったりします。特に保育園くらいの子供ですと、頭が重く身体のバランスが悪いので、立つ時・座る時にバランスを崩すことが多いので注意が必要です。

キャンプ椅子でくつろぐならハイバックチェアがおすすめ!

キャンプに必要な椅子。キャンプを始めたての頃は、ホームセンターで買った1,000円前後の折りたたみ椅子を利用している人がほとんどだと思います。でも、何度かキャンプに行き始めると、お隣さんが使っている椅子は少し高そうなものだったり、アウトドア雑誌ではオシャレな椅子の特集をしたりしているので気になり始めます。

小川ヴィガスについてアメニティドームと比べて考えてみた

発売からずっと気になっているテントの1つが、小川のヴィガスです。なぜ気になっているかというと、コンパクトなサイズで「ソロ」「父子キャン」に丁度良い大きさであること。コンパクトで少人数用のテントなのに、リビングスペースは、250cm×195cm(約畳3畳)×高さ192cm、寝室スペースは、220cm×150cm×高さ160cmと、十分な広さ。